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防水工事:施工事例

防水工事の施工実績です。下の項目から興味のあるものをクリックしてください。詳細ページが表示されます。

ベランダ

比較的小さなバルコニーは防水層補強布一枚の1PLY工法を用いるところもあります。 しかし、当社では完全2PLY工法を採用しています。 それは、お施主様に、保障完了後も安心して住んでいただける家づくりのお手伝いをしたいからです。

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バルコニー

屋根のない大きなバルコニーなどは、下地の動きが大きくなります。したがって、下地の動きによる防水層の破断が懸念されてきました。 しかし当社の持つMT2工法により、目地部の動きを抑え、安心な防水層を作ります。 施工実績3,052件中(2008年10月現在)、防水層破断による水漏れが1件もありません。

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屋根

トタンやスレートといった特殊な下地には従来FRPなどの防水材は安定して接着しないとされてきました。 しかし、当社のFRP成形技術、特殊シーラー(接着)技術を生かしほとんどの下地に安定して接着する工法を開発しました。 一般的には防水材用に1~3種類のシーラーがあります。しかし当社は4カテゴリー12種のシーラーを持っています。それを用途に応じてつかいわけております。

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屋上

リフォームにおける屋上の工事は、下地の素材、状態が様々です。それぞれに合った防水を選択することが必要です。 素材や材料が無数にある中で、ベストな防水を作るには技術だけでは駄目です、これからは知識が必要となります。 当社では、1級防水施工技能士をはじめ岐阜県優秀施工技能士などの資格を持ち、知識と技術を磨くことを怠りません。

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浴室

浴室には、どうしても取れない汚れなどが付着しやすいです。 そのため、壁面などの塗装によってその汚れを取る方法が良い場合もあります。 一方浴槽は、温度と湿度という相乗効果で、塗膜の劣化が非常に激しい部類に入ります。 オズモシスといわれる現象により、ブリスター(フクレ)が発生します。したがって、高度な技術を要します。

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通常、池などの水漏れに関しては、今ある岩やモルタルなどを撤去して、防水シートを下に敷きなおすところから始めます。 しかし、当社ではFRP成形技術を生かし、岩の撤去がなくても水漏れを止めることができます。 10年前に施工した池は今も水漏れは起きていません。鯉は元気に泳いでいます。

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水槽

水槽などのみず周りの施工は防水だけでなく止水という観点も重要になります。 湿潤面においては、施工できないというのが定説ですが、止水を行うことで、安全に、早く防水層をつくることができます。

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その他(特殊防水工事)

その他各種FRP防水ユニット、ウレタン防水、シート防水、シーリング、塗床工事、注入工事なども行っております。 当社では高い技術をもつ協力会社とのネットワークであらゆる特殊工事にも対応します。

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